RCRCM, Sail Aerotech社の工場が再開しました。

3月から稼働再開しており、山東省ではコロナはもうほぼ心配ない様です。在庫一覧にある数種類が入荷予定です。ここの機体は昨年数機購入して試したのですが、2m-2.5m級がバランスが取れていて良い様に思いました。Tomcat evoとJarvis、どちらも2.5m級で違いは主にスタイル、TomcatはクロステールでJarvisはV尾翼となります。飛んでいる内は非常に良いのですが、スロープの着陸では胴体が弱いという声をよく聞き、自分でもそう思う場合がありましたので主翼取り付け部~テールまでの胴体Kevlar補強を特注しています。ハッチより前は手が入るので必要に応じてグラスまたはKevlar補強を行えば良い様になっています。後ろが補強の分若干重くなるので、重めのバッテリーやバラストで調整が要ると思われます。wingカバーとワイヤーハーネスが付属します。価格は入荷してから確定いたします。

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